1. 企業側の採用担当として見たリクルートエージェント
人事・採用の仕事をしてる会社では新しいポジションが空くたびにリクルートエージェントに求人を依頼してきたんです。その経験から企業側の視点での実感をお伝えしますね。
求人数と候補者数が圧倒的に多い
リクルートエージェントの最大の特徴は「公開求人約75万件・非公開求人を含めると約97万件の求人を保有してる」という点なんです(2026年5月時点)。これは業界内で圧倒的最多です。
採用担当としての経験からいうと「たくさんの候補者から選びたい」という要件の場合リクルートエージェントは本当に強いんです。例えば「営業職・30~40代・東京勤務」という条件で求人を出すと他のエージェントより圧倒的に多くの応募が来るんです。
ただねここが重要な注意点です。「数が多い=質が高い」ではないという現実があるんです。採用担当としての正直な感想は「良い候補者も来るけど的外れな候補者も一定数混ざってる」ってことです。例えば「営業経験者を求めてます」と明確に伝えてるのに「営業経験がない企画職」の応募が来ることもあるんですよね。これって「とにかく数を稼ぐ」というスタイルのキャリアアドバイザーが一定数いるってことを示唆してるんです。
【採用担当の裏話】スカウトが大量に届く本当の理由
スカウト型の転職サービスに登録すると「オファーが来すぎる!」と感じる方、多いんじゃないでしょうか。実は、これには採用側の仕組みが関係しています。
採用担当として転職サービスを使っていた経験から正直に言うと、企業側には条件に合った候補者へ一括でスカウトを送れる機能があります。「営業経験あり」「関東在住」「30代」など、ある程度の条件を設定して、そこに当てはまる方に自動でスカウトが飛ぶイメージです。
つまり「あなたにだけ送った特別なオファー」ではなく、条件に合う多くの人に同時に送られているケースが多い。だから「絶対適当に送ってるな…」と感じるオファーが来るのは、あながち間違いじゃないんですよね。
逆に言えば、スカウトが来ること自体は「市場価値がある」証拠でもあります。ただし中身は必ず確認して、自分の希望条件(テレワーク可、時短OK等)に合っているかを見極めることが大事です。
担当者の質にかなりのばらつきがある
リクルートエージェントは規模が大きいため、携わっているキャリアアドバイザー(企業側の担当者)の数も膨大です。その結果、「とても優秀で信頼できる担当者」と「数を優先する担当者」の二極化が生じています。
具体的には、優秀な担当者は「採用企業の文化や求めるスキルを深く理解した上で」適切な候補者を紹介してくれます。一方、そうでない担当者は「条件に合致していれば」とりあえず紹介してくるという印象を受けることがありました。
採用担当として「この担当者は信頼できるな」と感じる基準が、私には一つあります。「候補者が飛ばない」担当者かどうか、です。内定辞退・面接ドタキャンが少ないエージェント担当者は、候補者の本音をちゃんと把握して、ミスマッチのない紹介ができているということ。逆に「内定出したのにまたキャンセル……」となるエージェントは、候補者に本気度を確認せず多数提案している可能性が高い。候補者側からすると「飛ばない率」は見えにくい指標ですが、「担当者が自分の意思をちゃんと聞いてくれているか」という感覚は、面談の段階で掴めると思います。
これは、求職者の立場でも同じことが言えます。「担当者の質」は転職活動の満足度を大きく左右する要素なので、もし合わない担当者に当たったら、遠慮なく変更を申し出ることをお勧めします。
書類サポート・提出書類の質が高い
採用担当として受け取った応募書類の中で、「これはプロが添削したな」とすぐにわかる書類があります。その多くがリクルートエージェント経由です。
具体的には、職務経歴書の構成が良い、実績が数字ベースで具体的に書かれている、志望動機が企業研究に基づいている、といった特徴があります。これはリクルートエージェントが書類添削に力を入れているからだと思われます。採用側としては「書類の質が高い求職者が来る」というのは、選考をスムーズに進めるために非常にありがたいです。
特に強い業種・職種
採用視点での経験からいうと、リクルートエージェントが特に充実している業種・職種は以下の通りです。営業職全般(BtoB営業、営業企画など)、企画・マーケティング職、事務職、人事・総務などのスタッフ職。そして大手企業や有名企業の求人が豊富です。
ただし「ニッチな業種」「地方の小規模企業」「ベンチャー企業」という領域では、別のエージェント(例:doda)の方が充実していることもあります。
2. 求職者として使ってみた感想(私の実体験)
育休中に「育休明けの働き方をどうするか」を考え始め、転職の選択肢も含めて検討することにしました。その過程でリクルートエージェントに登録しました。以下は、その時の実際の経験です。
登録から初回面談までの流れ
リクルートエージェントへの登録は非常にシンプルです。オンラインフォームに基本情報(名前、生年月日、現在の職種、最終学歴など)を入力すれば、1~2営業日以内に「初回面談の日程調整メール」が届きました。
初回面談は、新宿・渋谷・品川といった複数の拠点から選べました。私は自宅近くの拠点を選んで、平日の午前中に対面面談を受けました(オンライン面談も選べるようです)。
初回面談での対応が丁寧だった
面談時には「実は、まだ転職するか決めていない段階で、情報収集目的なんです」と正直に伝えました。このような「迷っている」という状態の求職者を、採用現場では「微妙な対応になるのではないか」と予想していたのですが、想像に反して対応は非常に丁寧でした。
キャリアアドバイザーは「急かす」のではなく「まず、あなたの現在の状況と今後の可能性を整理しましょう」というスタンスで進めてくれました。「育休明けで、双子を保育園に預けながら働くことになるが、どのような職場環境がいいか、まだ決まっていない」という話をしても「それなら、今から市場情報を集めるのはいい判断ですね」と肯定的に受け止めてくれました。
求人数約75万件、多すぎて逆に迷う問題
サイトを見て最初に感じたこと——「求人、多すぎる!」。約75万件って言われても、何から見ればいいか分からないんですよね。「選択肢が多いと逆に迷う」って感覚、転職を考えたことのある人なら絶対わかると思います。
実際に登録すると、担当者から「希望条件をもっと具体的に伝えませんか」という提案がきます。「テレワーク可」「時短勤務OK」「育休取得実績あり」などの条件を細かく伝えると、紹介される求人の質が一気に上がります。ちなみにリクルートエージェントの時短勤務の公開求人数は15,402件(2026年5月時点)。条件を絞れば、ちゃんと現実的な選択肢が見えてくるんです。
最初から「全部見よう」とすると圧倒されます。まず「テレワーク可」「時短OK」「育休実績あり」の3条件を軸に絞ることをおすすめします。
myページの使いやすさ
リクルートエージェントのmyページは、スマートフォンでも使いやすく設計されています。育休中、子どもが昼寝をしている時間や夜間に、スマートフォンで以下のような操作ができました。
求人の一覧表示と、気になった求人の詳細確認。応募済み企業の選考進捗の確認。担当者とのメッセージやり取り。面接日程の確認。このような「いつでもどこでも確認・操作できる活動を進められるのは大きなメリットです。
キャリアアドバイザーとの連絡頻度
面談後、キャリアアドバイザーからのメールは平均して週に2~3回程度でした。これは「適度な頻度」だと感じました。「多すぎて邪魔」でもなく、「少なすぎて不安」でもないバランスです。ただし、こちらから「今週の面接の準備をしたいので、ちょっと相談したい」と連絡すると、比較的早く返信が来るので、レスポンス速度は良好だと感じました。
3. 気になった点・実際の注意点
サポート期間の目安は約3ヶ月(公式上は固定の制限なし)
これはリクルートエージェント(doda含む多くのエージェント)に共通する注意点です。公式サイトに「3ヶ月で打ち切り」と明記されているわけではありませんが、現場のキャリアアドバイザーの運用としては「登録から3ヶ月程度を一区切り」とする傾向があります。
つまり、登録から3ヶ月程度の間に応募・面接といった目に見える動きがないと、求人紹介の頻度が下がったり、担当者からの連絡が減ったりすることがある、ということ。育休中で「まだ転職するか決めていない」「正社員復帰してから改めて検討する」という人が早めに登録すると、本格的に活動を始める頃にはサポートが薄くなっている、というケースもあります。
対策としては「保育園の入園が決まった段階」つまり「実際に働き始めるめどが立った段階」で登録するのがおすすめです。保育園の結果が出るのは4月上旬~中旬なので、その直後に登録すれば、4月~6月の集中期間を最も濃いサポートで進められます。
「もう少しじっくり進めたい」「再度動きたい」という場合は、キャリアアドバイザーに状況を伝えれば再面談からのリスタートも可能。サポート期間に厳格な制限はないので、遠慮なく相談してOKです。
大手すぎて個別対応に限界がある
これは私の個人的な感想ですが、「大手だからこそ」の課題があります。つまり、「キャリアアドバイザーが一人で多くの求職者を抱えているのでは」という推測です。実際、面談は丁寧でしたが、その後のメール頻度は「雑多なテンプレートメール」の割合が多かったような気がします。
一方、dodaはより「パーソナライズされた」メッセージを送ってくることが多いという印象を持ちました。このあたりは、エージェント選びにおいて「大手志向か、個別対応志向か」という好みの問題かもしれません。
担当者が合わない場合は変更をお願いすること
前述の通り、リクルートエージェントは担当者の質にばらつきがあります。「この担当者は私のキャリアをちゃんと理解していない」「提案される求人が的外れ」と感じることがあれば、早めに担当者変更を申し出ましょう。
多くの求職者が「担当者を変更したら申し訳ない」「評価が下がるのでは」と懸念しますが、その心配は不要です。担当者変更は日常的なことで、「変更を申し出たら選考に不利になる」ということはありません。むしろ「自分に合った担当者に出会う」という方が、転職成功の確率を高めます。
📌 採用担当の本音:迷ったら登録だけでもOK
非公開求人を眺めるだけでも今の市場価値が見えます。育休中ママが「とりあえず情報収集」で一番使ってるのが、求人数業界トップクラスのリクルートエージェント。3分で登録、合わなければ放置でOK。
【完全無料】リクルートエージェントに3分で登録 →4. リクルートエージェントとdodaの比較・使い分け方
両方使うべき理由
私なりの答えはこうです——「リクルートエージェントかdodaのどちらか一方」ではなく「両方に登録して、両方を使う」ことをお勧めします。理由は以下の通りです。
まず「求人のラインアップが大きく異なる」というのが実態です。リクルートエージェントには多くの大手企業や有名企業の求人があります。一方、dodaにはベンチャー企業や成長企業の求人が相対的に多い傾向があります。つまり「1社だけだと見落とす企業がある」という結論です。
次に「担当者の相性が予測できない」そういう話です。うちの夫が転職したときも、リクルートエージェントとdodaの両方に登録したんです。リクルートエージェントは求人数が多くて選択肢の幅が広かったけど、夫の場合はdodaのスカウト経由で声がかかった企業が一番フィットしたんですよね。結果的にdoda経由で内定した企業に転職して、年収が前職から150万円以上アップしました。「どちらかだけ使っていたら、出会えなかった求人だったかも」って言ってました。Aさんにとって「最高の担当者」が、Bさんにとって「合わない担当者」ということはあり得ます。「複数のエージェントを試す中で、相性の良い担当者に出会う」という戦略は、転職活動において有効です。
最後に「サポート内容の違い」です。リクルートエージェントは「書類添削・面接対策が手厚い」という特徴があり、dodaは「スカウト機能で市場価値を知れる」という特徴があります。両方を使うことで、両方の メリットを享受できます。
こんな人にはリクルートエージェントがおすすめ
圧倒的な求人数の中から選びたい人。大手企業への転職を目指している人。書類添削や面接対策など、サポートを受けながら活動したい人。転職経験がなく、基礎から教わりたい人。
こんな人にはdodaがおすすめ
担当者との関係を大事にしたい人。スカウト機能で市場価値を知りたい人。自分でも求人を検索しながら、主体的に活動したい人。ベンチャーや成長企業への転職を検討している人。
📊 リクルートエージェント vs doda 比較早見表(採用担当目線)
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| 項目 | リクルートエージェント | doda |
|---|---|---|
| 求人数 | 公開約75万件・非公開含めて約97万件 | 約27万件(非公開含む) |
| サービス形態 | エージェント特化型 | サイト+エージェント一体型 |
| 時短勤務求人 | 公開で約15,402件 | スカウト経由で時短求人多数 |
| サポートの強み | 書類添削・面接対策が手厚い | 担当者の質と提案精度高め |
| 特に強い領域 | 大手・上場企業/営業・企画・事務全般 | IT・WEB系/ベンチャー・成長企業 |
| ワーママ目線 | 「網羅的に求人を見たい人」に最適 | 「自分のペースで進めたい人」に最適 |
※2026年5月時点の公式発表ベース。2社並行で求人ラインナップが2倍に。求人がほぼ被らないため見落とし回避になる。
「採用担当として企業側でリクルートエージェントを使ってきた経験から正直に言うと、求人母数の網羅性は圧倒的。営業職・企画職・大手企業の枠を埋める案件は、まずリクルートに依頼するのが実務の定石です。育休中ワーママが『自分の市場でどこまで行けるか』をざっくり把握するなら、最初の登録先としては最も無難な選択肢だと思います。」
— 採用担当として企業側でリクルートを使ってきた立場から
5. ワーママが登録・利用する際の3つのコツ
登録のベストタイミング
育休中のワーママにとって「いつ登録するか」は非常に重要です。理由は、サポートが最も濃いのは登録後3ヶ月程度の集中期間だからです。
最適なタイミングは「保育園の入園が確定した段階」、つまり4月上旬~中旬です。この時点で登録すれば、本格的に活動を始める4月下旬~6月中旬の期間を、フルでサポートしてもらえます。
一方、「2月頃から登録する」という選択肢もあります。この場合は「情報収集期間」と位置づけて、本格的な活動は4月からというスタイルになります。ただし、その場合はサポート期間の延長交渉が必要かもしれません。
初回面談で伝えるべき重要なこと
リクルートエージェントのキャリアアドバイザーに、最初の面談で以下のことを明確に伝えることが大切です。
「育休中で、保育園の状況によって働き始めるタイミングが決まる」という事実。「復職後は双子を保育園に預けて働くことになる」ため「帰宅時間が決まっている」「突然の残業が難しい」という条件。「ワーママの実績がある企業」「育休取得実績が豊富な企業」という希望。
これらを最初から伝えることで、提案される求人の質が大きく変わります。
担当者とのコミュニケーション
育休中で忙しい時期だからこそ、定期的に担当者に「現在の状況」を報告することが大切です。例えば「4月に保育園入園予定なので、本格的な活動は5月からになりそう」といった情報共有です。このようなコミュニケーションで「サポート期間の延長」が必要になれば、早めに相談することができます。
📊 採用担当の目線:育休中ママは情報共有とサポート期間延長相談を早めにしておくと、本格活動期にスムーズに動けます。リクルート+dodaの2社並行で求人ラインナップが2倍になります。
6. 迷ってるなら、まず「比べてみる」だけでいい
最後に、転職か復職か迷っているワーママに一番伝えたいことを書きます。
転職活動は、「転職を決めてからするもの」じゃないです。
エージェントへの登録も、求人を見ることも、面談することも、全部無料。転職活動を通じて「今の会社の条件」と「新しい会社の条件」を並べて比べてみる。その上で「やっぱり今の会社でいいや」という選択をしたとしても、なんにも損しません。むしろ「比べた上で残った」という事実が、今の職場に戻る自信になるかもしれない。
採用担当として何百人もの転職者を見てきた私がいちばん感じるのは、「情報なしで悩み続けるより、動いて比べた人の方が絶対いい選択ができる」ということ。求人数約75万件の中から自分の市場価値を知るだけでも、今後の働き方の判断材料になります。
まずは登録だけ。それでいいと思います。
「育休中の双子ママとして実感するのは、リクルートエージェントは『最初の市場価値スキャナー』として最適だということ。求人数が圧倒的だから、自分のスキル・年代・働き方条件で『どんな求人がヒットするか』が一目で見えます。今は売り手市場で、ワーママ向け求人も2025年4月の育児・介護休業法改正で明確に拡大中。動いてから判断できる育休中だからこそ、ファーストアクションとして相性が良いです。」
— 育休中の双子ママとして
🤝 リクルートと併用したい:ワーママ向け目的別エージェント3選
リクルートの「網羅性」を主軸にしつつ、ワーママ特化エージェントで「働き方の条件」を絞り込むのが、育休中ワーママの最強の組み合わせです。
- リアルミーキャリア:時短勤務・在宅可の正社員求人に特化。育休明けでも復職前提でカウンセリングしてくれる。 公式サイト →
- リモフル(Remoful):完全在宅・フルリモート求人に特化。在宅で働きたいワーママ向け。 公式サイト →
- リクルートエージェント:求人最多級・全国対応。子育て中ワーママへの理解度が高い担当者が在籍。 公式サイト →
※ 全3社とも完全無料/登録3〜5分/合わなければ放置でOK
✅ こんな人にリクルートエージェントは合う
- とにかく 多くの求人を見て比較したい
- 初めての転職で サポートを手厚く受けたい
- 非公開求人にもアクセスしたい
- 書類添削・面接対策を 一緒に練習したい
- 大手企業・上場企業を狙ってる
🤔 こんな人には合わないかも
- 自分のペースでじっくり進めたい(→dodaがおすすめ)
- 担当者からの提案より 自力で求人検索したい
- 面談時間を確保しにくい状況
- 1社のエージェントだけに絞って使いたい
✅ まとめ:迷ってるならまず登録から
この記事ではリクルートエージェントを採用担当目線+求職者目線の両方から正直にレビューしました。
- 業界トップクラスの求人数(公開約75万件・非公開含めて約97万件・2026年5月時点)
- 採用担当として見ても「使ってる候補者は準備度が違う」のがわかる手厚いサポート
- 担当者の質に差はあるけど、合わなければ何度でも変更OK
- 育休中の登録・面談も問題なし。「とりあえず情報収集」がしやすい
- ベスト戦略は「リクルート+ワーママ向け1社」の2社並行で求人を網羅×働き方軸を絞る
登録は無料・3分で完了。「合わなければ放置でOK」というリスクのなさが、迷ってる育休中ママへの最適な一歩です。
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求人票では見えない情報を、味方に
『時短実績』『部署の雰囲気』『育児への寛容度』──これらは求人票には載らない。採用担当の隣にいるエージェントだけが知ってる『裏側』を、3分の登録で受け取れます。
※完全無料・登録3分でリスクなし
※ 当ページには転職サービスのアフィリエイトリンクを含む場合があります
❓ よくある質問
📚 出典・参考情報(Sources)
- リクルートエージェント公式(株式会社リクルート) — https://www.r-agent.com/
- リクルートエージェント「求人検索データ・市場動向」 — https://www.r-agent.com/data/market/application/
- マイナビキャリアリサーチLab「転職動向調査2026年版(2025年実績)」転職率7.6%(過去最高) — https://career-research.mynavi.jp/reserch/20260323_108572/
- マイナビキャリアリサーチLab「中途採用状況調査2025年版(2024年実績)」 — https://career-research.mynavi.jp/reserch/20250326_93514/
- 厚生労働省「育児・介護休業法 令和7年(2025年)改正のポイント」 — https://www.mhlw.go.jp/content/11900000/001259367.pdf
※2026年5月時点の情報。最新の求人数・サービス詳細はリクルートエージェント公式サイトでご確認ください。
最終更新日: 2026年5月6日
